仕事の哲学

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仕事の哲学
言葉の重みを司るもの

言葉の重みとは何から生まれるのでしょうか?先日私がお会いさせて頂いた、言葉の重みがハンパじゃない方から感じたことをシェアします。 当たり前のことしか言わない ビジネスのアドバイスを頂いたのですが、振り返ってみるとその方は […]

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仕事の哲学
安定を求めれば求めるほど不安定になっていく

「売り上げを安定させるためにサブスクの割合を増やしましょう。」 「サブスクをサービス化しましょう。」 「解約されにくいサービスを作りましょう」 「そういう契約にしましょう」 昔は私もそう思っていましたし、そうなるための行 […]

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仕事の哲学
コロナ禍で我を出し淘汰されていく人たち

コロナ禍で我を出して淘汰されていくビジネスマンとはどんな人でしょうか?今まではなりを潜めていた我がコロナ禍で浮き彫りとなり、人に嫌われ淘汰されていく人が今後増えていきます。 突き付けられる変転変化 コロナ以前の世界と、コ […]

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仕事の哲学
猜疑心・性悪説の上司のモノの見方

猜疑心の塊の上司、性悪説でしか見てくれない会社の環境に辟易したり、心が疲れてしまっていることはありませんか? これらに対しどういう心の持ち方・在り方をすれば苦しまないかをお送りいたします。 大前提 経営学は性悪説であるこ […]

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仕事の哲学
たくさん挑戦して失敗しようは本当に正しいですか?

「たくさん挑戦しよう、たくさん失敗しよう」この言葉は本当に正しいでしょうか? 私は言葉が足りないと思っています。 本気でやって失敗しよう。本気でやって失敗したことは財産になるけど、本気を出さずに、やりきらずにした失敗は何 […]

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妻への哲学

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妻への哲学
理解より感じる力が大切

妻の言動や行動が理解できず苦しんだり、夫婦喧嘩をうんだり・・・していませんか?少なくとも以前の私はそうでした。大切なのは理解することではなく感じることです。それを知ることで、夫婦間だけでなく職場や友人・知人など全ての人間 […]

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妻への哲学
禁句:誰のおかげで飯が食えるとおもっているんだ

「誰のおかげで飯が食えるとおもっているんだ」これは奥さん(特に専業主婦)に対して最も言ってはいけない一言ではないかと思います。 言ってはいけない一言ではなく、思っただけでも同じくダメです。 この言葉を発してしまう・思って […]

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妻への哲学
口うるさい攻撃的な妻が憎い

こんな話を私はよく聞きます。 未熟な頃は私もそう思っていました。 離婚して違う人と結婚したらうまくいくのか? 答えはNOです。 今の自分に今の妻がちょうどいい と まず受け入れる(受容)することがスタートです。 すべてが […]

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妻への哲学
どっちがいいと思う?に対しての正解は?

あなたは奥さんと買い物に行きました。 こう聞かれた時に、何と答えていますか? ちなみに私は、きちんとコミュニケーションを学ぶ前は、妻とのこういう会話は非効率だと思っていたため「常に左」というルールを自分で決めて効率化を図 […]

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妻への哲学
妻へのソリューションハラスメント

あなたの奥さんからのこんなお話しに、ついうっかり「解決提案」をしてしまっていないだろうか? 特に問題解決能力の高い、営業職やコンサルタント職、経営者など仕事のできる旦那さんが陥りやすい。 結論から言うと間違いである。 い […]

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子育ての哲学

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子育ての哲学
何のために学校に行くのか

「何のために学校に行くのか」「何のために学校が存在するのか」この理由を子供が納得できる形で、本当に親である自分自身が思っている自分の言葉で説明することができる親はどれだけいるでしょうか? あなたはもし、お子さんにこの質問 […]

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子育ての哲学
欠点ではなく“特徴だ”と観る

自分の子供(ビジネス視点の方であれば部下や社員・スタッフ)の欠点はどうしても気になる人の方が多いと思います。 勉強ができない 運動神経が悪い 片付けが出来ない 忘れ物が多い 落ち着きがない わがまま などなど。 たとえば […]

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子育ての哲学
孟母三遷とは。環境の重要性。

子供の教育には、その子供にあった環境を用意することが大切だという孟子の教えです。 子供はビジネスに置き換えると“部下”や経営者であれば社員に該当します。  言葉の意味 ・子供は周囲の影響を受けやすいので、子供の教育には環 […]

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子育ての哲学
生きていてくれること以外求めない

2020年8月現在、私には小学校4年生の娘と小学校1年生の息子がいる。 妻は中学受験をし進学した中高でも成績が学年で1番だったため高学歴の部類だ。 私は学歴は高卒ではあるが、小学校の頃はろくに勉強しなくてもテストは殆ど1 […]

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名作から学ぶ人生哲学

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名作から学ぶ人生哲学
進撃の巨人 ~がんばり過ぎている人へ~

進撃の巨人の主人公エレンの母親が、放った言葉に私はただただ感動した。成功しなければいけない。まるで人生の敗北者のような感情に浸ることがある、Win-Loseゲームの人生思考が起こす。うまくいっていないとき、自信を無くしか […]

名作から学ぶ人生哲学
進撃の巨人 ~何も捨てることができない人には、何も変えることはできない~

アルミン「結果を知った後で選択するのは誰にでもできる。後でこうすべきだったということは簡単だ」 アルミン「100人の仲間の命と壁の中の人類の命(物語では全人類になります)を団長は選んだ。100人の仲間の命を切り捨てること […]

名作から学ぶ人生哲学
進撃の巨人 ~本当に優秀な人はイエスマン?~

進撃の巨人の英雄リヴァイ兵士長はイエスマン? 本当に優秀なトップビジネスマンが実践すべきことをリヴァイ兵士長の組織論から学ぼう。

名作から学ぶ人生哲学
進撃の巨人とコロナ

進撃の巨人は、巨人が人を喰らうキャッチ―なホラー漫画ではなく、人類の危機に対して人がどう在るべきかを問われる作品。ある日突然現れた巨人をコロナウイルスに置き換えて観ると作品の深さを感じることができる。

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